ショウヤ・グリッグ

イギリス出身
そもざの創設者、フォトグラファー。
ショウヤは常に、光、空間、アングルを考えています。これらの要素がフォトグラファーとして、ショウヤの制作意欲を掻き立てているのです。
建物のデザインを考える場合も、常に光について考えています。

両親の影響もあり、ショウヤは幼少期から、アートに興味を持っていました。そして大学でアートを専攻し、その後の来日をきっかけに、日本に住む決心をし、現在に至るまで北海道、ニセコに住居を構えています。
日本はショウヤに、人として又アーティストとして大きな影響を与え、彼の創作活動に反映されています。
彼は決して妥協せず、常に向上心を持って、意欲的に制作活動を続けています。

ショウヤ・グリッグの代表プロジェクト

セッカ・レストラン

セッカ・ブランド
ニセコで数々のラグジュアリー・ホームをセッカ・ブランドとしてデザイン

坐忘林
ニセコの花園に2015年にオープンしたラグジュアリーな旅館

セッカ・ラボ
ギャラリーとレストランを融合させた倶知安町にある建物。コンドミニアムをオープン予定

アート・エキジビション
「In search of solitude」という自身の展覧会を東京のKamiya Art Gallery で2017年3月に開催